ルベロ

ルベロ

ケルベロスのぬいぐるみの男の子。 両手それぞれに人格があって、両手と会話することもできる。 右手が次男、左手が三男。 ルベロが長男なので、二人共言うことを素直に聞くお利口さん。

備考:

このキャラクターは、着るあんこ(立体型内ボテ)を追加注文いただけます。
一部高級ファーを使用して製作いたします。
Designed by イチヒ イチヒ

パトラ

パトラ

犬のぬいぐるみの男の子。ぬいぐるみの兄弟ペトラの弟。 ちょっぴりやんちゃな元気な性格で、ホネの形のおもちゃが大好き。 ☆-------------------------------☆ …星の瞬く夜、一筋の大きな流れ星。 落ちた先は、ある町のおもちゃ屋さん。 願いを叶える流れ星は、ひとりのぬいぐるみの子に出逢いました。 そう。ぬいぐるみの男の子の願いが叶った瞬間です。 自由に走り回ったり、遊びに行ったり…楽しい夢のような毎日が始まります。 ☆-------------------------------☆

備考:

このキャラクターは、着るあんこ(立体型内ボテ)を追加注文いただけます。
Designed by イチヒ イチヒ

リアン

リアン

(設定や性格などは、 オーナー様が自由にお決めいただけます)

備考:

このキャラクターは、一部高級ファーを使用して製作いたします。
Designed by 碧犬みかん 碧犬みかん

みたらし

みたらし

猫又の男の子。 とある山奥の村にある団子屋さんで暮らしてる、猫団子三兄弟ののんびりも屋の長男坊。 好物はみたらし団子。作るのも食べるのも大好き。 たまに町におりては自慢のお団子を売り歩いたりしている。

備考:

このキャラクターは、着るあんこ(立体型内ボテ)を追加注文いただけます。
団子は付属しません。
Designed by イチヒ イチヒ

あずき

あずき

猫又の男の子。 とある山奥の村にある団子屋さんで暮らしてる、猫団子三兄弟のうっかり屋な次男坊。 好物はあずき団子。作るのも食べるのも大好き。 たまに町におりては自慢のお団子を売り歩いたりしている。

備考:

このキャラクターは、着るあんこ(立体型内ボテ)を追加注文いただけます。
一部高級ファーを使用して製作いたします。
団子は付属しません。
Designed by イチヒ イチヒ

ドルグ

ドルグ

ドラゴンの男の子。 常にお腹が空いていて、食べられるものはなんでも食べる。 食べ物のことになるとかなり図々しくなり手がつけられないほど…。 食べてる間は、唯一大人しくなる時間。

備考:

このキャラクターは、掲載価格に着るあんこ(立体型内ボテ)が含まれています。
一部高級ファーを使用して製作いたします。
Designed by イチヒ イチヒ

カルプ

カルプ

スイカのようなドラゴンの男の子。 見た目が似ているスイカに他人とは思えないほどの親近感を抱きつつ、 食べるのも見るのも大好き。 3食スイカでも全然OKで、スイカについてはこだわりも持っている。 スイカのない季節は比較的ぼーっと過ごすことが多い。

備考:

このキャラクターは、着るあんこ(立体型内ボテ)を追加注文いただけます。
一部高級ファーを使用して製作いたします。
Designed by イチヒ イチヒ

スノウ

スノウ

シロクマの男の子。マシュマロ入りのココアが好き。 マフラーは子供の頃にサンタさんに貰ったお気に入りの品。 趣味は、スノボで、シーズン中は山篭りしたりする程大好き。

備考:

このキャラクターは、着るあんこ(立体型内ボテ)を追加注文いただけます。
Designed by イチヒ イチヒ

ヴィクトリア

ヴィクトリア

リカオンの血の混じる狐のお姫様。 こっそりお城を抜け出して、四つ葉のクローバーを探すのが好き。

備考:

肉球のないキャラクターです。
Designed by きゅる きゅる

A-23

A-23

「カルテ」  番号:A-23  種族:アライグマ鼠  名前:不明  病名:細菌性幻視幻聴障害(重度6)  経緯:留置場から護送中に護送車が事故に会い脱走、都市の下水で再逮捕された。 護送のための拘束時には手錠をかけていたが、再逮捕の際には手錠は無くなっていた。 自力で拘束を解いたものと思われるが、発見時には既に右腕と左腕が癒着した上、患者の胴体を3周していた。 検査の結果幻視幻聴障害を引き起こす細菌の感染が確認され、観察する側にも影響を及ぼす重度6の幻視幻聴状態であると思われ、 両腕の癒着を解くことは外科手術ではなく投薬治療によって成されることになった。 注意:観察する側にも影響を及ぼす重度6の感染であるため、患者に関わる際には患部への物理的接触を避けること。

備考:

標準の手は追加注文いただけます。
Designed by きゅる きゅる